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施術日誌

『雰囲気が変わるから治る』ということ

 

病気や痛みを治すために、病院や整骨院・整体院に行く。と皆さんは言います。

では、治すのは誰? と聞くと

『医者 セラピスト 薬 湿布』・・・ですか?

治すのは、あくまでも『あなた』です。

では、何故治らないのか? 薬飲んでるのに・・・ 毎日整骨院でもんでもらってるのに・・・

・・・に頼っていることで、治らないのです・

では、どうすればいいのか?

あなたが、『治る気になる・・・又は、治っているのに治っている気になっていなかったことに気付く』

これを、【治る雰囲気をまとっている】といいます。

どこに行っても良くならない方

どこに行っても良くならない方は、どこでもやっていない技術が必要です

手術をする 薬の飲む 指圧される 背骨を矯正される マッサージをされる

これらすべては外部からの矯正・強制であります。

当舎は、その全く逆の技術になります。

 

疲れやすさの原因→離れるということ

運動をしても食べても寝ても疲れがとれない。やる気がしない。仕事がうまくいかない。病院にいっても原因がわからない。

本人は努力しているのに治らない!何故だろう!

努力をすればするほど実は失敗しているのです。

①運動 【パワーをつけなくてはと思う】 ②栄養【3食しっかり一日に必要な栄養素とカロリーを摂る】③睡眠【規則正しい時間に寝る・時間も確保】

改善

①運動【込めない運動=逃げる筋肉】②栄養【2食以下・排泄の時間を作る カロリーは無視】③睡眠【寝たいときに寝る】

改善例とはいっても、怠惰に見えるかもしれませんが、実はすべて自分勝手!所謂、原因に対して逃げる=離れる極意

一回!すべて離してみてください!新しい自分に生まれ変わるかもしれません

 

なぜ癌細胞ができるのか

60兆個の細胞からできている人体ですが、一個一個の細胞にも姿勢があるのをご存じでしょうか?

大きくみて、肝臓や肺や腸の位置は決まっているように、個々の細胞においても場所や動きや役割に応じて姿勢が決まっているんですね。

猫背の人には、猫背の細胞である ということです。 ならば、癌細胞の姿勢もあります

癌細胞の姿勢とは、【わが身を振り返らず頑張りすぎた細胞】や【常に上から押さえつけられた不自由な細胞】のようなもの

これは、理不尽な現代社会の縮図かもしれません。 人は押さえつけられると必ず反発します。反発=壊す これが、癌細胞なのです。

反発する前に、できることはたくさんあります。これが、癌予防です。姿勢調整は、ものすごく大事なことです。

腰のクビレを作るとはどういうことか

ウエイトトレーニングなどでウエストを引き締めることが理想のクビレを作ることだと勘違いしてませんか?

確かに固くはなりますが、その固さは腸と筋肉が冷えて固まっているのがほとんどのようです。

現に、呼吸をしても動きません。

本来、お腹はもっとも血液を必要としダイナミックに動いているものなのに日頃の過食とオーバーワークに耐えられず冷えて固まっているのです。

クビレを作るのには先ず、腸を活性化すること と 呼吸と筋肉が連動できるようにすること です

当舎の腹部整体では、それが可能になります! 本当のクビレ美人になってみませんか?

療舎グループでは、関西に唯一の訃幻流講師がいる整体を提供しています。
当仕術は、これまでの整体に見られない3つの特徴があります。

1.押さない・揉まない・鳴らさない

指で4kg 掌で10kg以上の圧を込めないため、揉み返しのような治療障害はありません。
また、圧力が極めて小さいため、深い層(例;お腹からの腰痛調整)へのアプローチが可能になります。

2.効果が持続します

不調部位の血流が流れ続けるため、仕術後から効果が現れることが多いです。

3.短期間で身体が慣れる

早くて1ヶ月以内で身体の回復力がUPします。最終的に不調や痛みを忘れ ることができるようになります。

患者様の声

※下記、仕術効果には個人差があります。

O・Y様

ヘルニア解消! 産後+マタニティもバッチリOK!

S・A様

S・A様

ちょっとした悩みでもすぐに解決します!!

N・H様

N・H様

妊娠中の体のだるさが解消しました!

Z・M様

Z・M様

クビレも出来て嬉しく思います。

治療時間のご案内

仕術時間 午前8:30~午後20:00
※時間外の場合は、要相談
例)出勤前の6時 夜間のギックリ腰の対応など
休日 不定休
カレンダーをご覧ください
※出張仕術やセミナー講師などの依頼で急遽休みになることもあります
予約方法 電話 時間内・外の予約もOK 健康相談もOK
ネット予約(エキテン)治療時間内のみ 当日予約は、1時間前まで
お子様の同伴について お見守りの必要な乳幼児の場合、
当舎スタッフの確認が必要なため事前に連絡お願いします