施術ではなく仕術という言葉を使います

当舎は、術を施すのではなく 術を仕える考えとなります

〇施す→術者から患者への施し即ち一方通行の干渉行為になります

〇仕える→患者に寄り添い干渉しない行為になります

即ち、ただ寄り添い感じるだけとなります

では、何故良くなるのか?

術者が良くするのではなくて、患者自身が気付き・行動し・自らの力で良くなるのです

我々は、そのきっかけを引き出せる常態になっていただけたらいいな・・・まで!

この絶妙な感覚は受けてみた人でないと解らないようです(笑)